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| 平成21年度 池田管内防災工事 | 進行状況 |
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| 着工前 | 着工前 | 竣工後 |
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| 竣工後 | 竣工後 | 竣工後 |
| 平成22年3月23日現在 | ||
| ■安全管理を徹底した結果無事事故も無く工事が完了いたしました。 | ||
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| 平成22年2月6日現在 | ||
| ■工事も終盤に入り無事故・無災害での工事完了を目指し、作業前点検等を実施しています。 | ||
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| 平成22年1月22日現在 | ||
| ■落石災害に特に留意し、作業前点検にて浮石を撤去し、上下作業の禁止等を心がけ作業にあたる | ||
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| 平成21年12月15日現在 | ||
| ■作業前に危険予知活動にて当日の作業の危険予知及び対策を作業員全員にて確認すると共に | ||
| ラジオ体操を実施し、体をほぐした後作業開始とする | ||
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| 平成21年11月21日現在 | ||
| ■親綱、ロリップの作業前点検及び着装作業の徹底 | ||
| タフフレキシブルフレーム工法 |
| 当工事で使われているタフフレキシブルフレーム工法とは アンカーボルトを縦及び横1.5〜2.0m間隔(標準に不安定地層を突き抜き 安定地層に定着させ、地表部に設置された支圧羽根板を連結ロープで格子状に繋ぎ アンカーボルトとの複合機能により、不安定地層の土塊のすべり変形によって補強材 であるアンカーボルトに引張り力が生じ、土塊のせん断力を減少させます。 この機能によって不安定地層のすべり面に作用する直角(軸力)方向の対応を増加させ ることになります、不安定地層の土塊の強度不足を補強し、すべり崩壊を予防する事が出来ます。 |
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| 施工例←クリックして下さい |
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| 平成21年10月13日現在 | |||
| ■留意点 | |||
| 本工事、施工における留意点として、法面工事となる為、滑落、転落災害防止に特に注意しています。 | |||
| 概要 | ||||||
| ●発注機関 | ・・・・ | 国土交通省 四国地方整備局 | ||||
| ●工 期 | ・・・・ | 平成21年7月2日〜平成22年3月20日 | ||||
| ●施工場所 | ・・・・ | 自 徳島県三好市池田町馬路地先 至 徳島県三好市池田町白地地先 |
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| ●工 種 | ・・・・ | 法枠工A=1,732m2 | ||||